¥5,500以上のお買い上げで送料無料(離島除く)
キノミワンピース新色 送料無料キャンペーン
色で探す

イベント情報 HIM_井上博道記念館のご案内
{@ member.last_name @} {@ member.first_name @}様
会員ステージ:{@ member.stage_name @}
ご利用可能ポイント:{@ member.total_points @}ポイント
(有効期限:{@ member.purchase_point_expiration @})
マイページ
カート

ふきんの洗い方

grouptop

15年以上 皆さまに愛される、幡の定番「蚊帳ふきん」。使いやすく、丈夫で長持ちです。

新品の蚊帳ふきんには、でんぷん糊がついておりパリッとしています。
その理由は、蚊帳織りの製造工程で、糸が柔らかいと 織っている時に糸が切れたり、織り目がズレてしまうため。 一見シンプルな平織り(一番単純な織物組織)ですが、「織り目が粗い」というのは、糊や織機の具合を調節して均等に織る、独自の技術が求められるものです。

grouptop

【用意するもの】
・洗い桶
・水またはお湯
・新品のふきん

grouptop

①洗い桶や洗面器にお湯をためる。
(でんぷん糊は水には溶けにくいので40℃ぐらいがおすすめです)

②新品のふきんを入れて、やさしく押し洗いする。

③お湯が濁らなくなるまで、何度かお湯を取り替えてください。

grouptop

grouptop

④しぼって水気を切り、干す。
(しぼる時や干す際には、やさしく。振ったり強く伸ばすと滑脱の原因となりますので、お気をつけください)
洗い方の画像は「かや棉ふきん」です。

grouptop

©2020 有限会社井上企画・幡